指導歴豊富な監督とそれを支える講師陣により

選手の夢を完全バックアップ!

チームアドバイザー 
松岡 弘

2年間という期間で、自己実現の完成を目指します。


個人の持っている将来の夢に向 かって我々スタッフが一緒になって考え、話し合い、タッグを組んで進路について明確化します。

私達がこれまで積み上げてきた豊富な経験を基に、最適な情報を提供し、プロチーム、企業チーム、独立リーグやクラブチーム、スポーツ関連企業を含め、あらゆる方向性と社会情勢・求人状況などの様々な点を配慮して、進路決定に役立てていきます。

 

倉敷商高から三菱重工水島を経て、1967年にサンケイ(現ヤクルトスワローズ)に入団、セ・リーグを代表する投手として活躍する。1978年に広岡達朗監督のもとで16勝4完封でヤクルトの初優勝に大きく貢献、沢村賞を受賞し日本シリーズでは胴上げ投手になる。

現役引退後は、ヤクルトのコーチや独立リーグの監督、北照高校、相生学院高校、東京大学などでコーチを務めた。

 

出身岡山県
指導歴
  • ヤクルトスワローズ
  • 西多摩倶楽部
  • 三重スリーアローズ
  • 北照高校
  • 相生学院高校
  • 東京大学
球歴
  • 倉敷商業高校
  • 三菱重工水島
  • ヤクルトスワローズ

通算成績

タイトル・表彰

  • 660試合 191勝190敗 41セーブ
  • 2008奪三振 防御率3.33
  • 沢村賞(1978年)
  • 日本シリーズ最優秀投手賞(1978年)
  • 最優秀防御率(1980年)
  • オールスターゲーム出場8回
  • ​開幕投手8回

 

​​硬式野球部 監督 
飯田 祥多

選手自らが将来像を設定し、それに対するアプローチを積極的に行える指導を行っています。


野球は人生を豊かにし、生涯の生き甲斐を与えてくれるものであり、現在の練習がそこに至るための大切な道程であることを教えています。また、その夢に向かっている多くのライバルが存在すること、現時点から将来の夢 に向かって、今何をすれば良いのかを明確にさせる指導を行っています。

単なる技術の向上にとどまらず、それぞれの選手達が自分の可能性と適性を見出す手助けと、フィジカルとメンタルの両面を強化する指導を行う事で、将来の夢を掴む一助となればと考えています。

 

独立リーグでは、年間最多勝、最多投球イニングを獲得。

社会人野球の都市対抗奈良県予選敢闘選手賞を受賞。

国内外のチームでプレーした後、滋賀県の社会人企業チーム

「カナフレックス硬式野球部」を新設し、初代監督を務める。

滋賀県野球連盟理事、岐阜県野球連盟理事を務めた。

 

出身

奈良県

球歴
  • 静岡三島高校(現:知徳高校)
  • 駒沢大学
  • NOMOベースボールクラブ
  • 福井ミラクルエレファンツ(BCリーグ)
  • ミキハウスREDS
  • AWLシルバーソックス
  • 奈良フレンドBC
  • 大和侍レッズ
指導歴
  • カナフレックス選手兼任監督

 

コーチ ​
坂井 彰紘

現役時代の後半はケガに悩まされましたが、リハビリを行いながら技術動作、トレーニング、動作解析等を専門的に学びました。

その知識を駆使し指導します。

 

当チーム在籍中は、飯田監督からの信頼も厚く、​「一番野球と向き合ってる選手」と太鼓判を押されていた。

 

出身

佐賀県

球歴
  • 佐賀東高校
  • 佐賀魂(社会人野球)
  • 日本プロスポーツ専門学校
  • GOOD・JOB硬式野球部(社会人野球)

 

コーチ ​
生島 峰至

絶対がない野球の世界。一方通行の指導ではなく、お互いが納得したうえで【それぞれにあったアドバイス】をモットーに野球を伝えます。

 

大阪桐蔭高校では甲子園3度出場

同志社大学では関西オールスター選出3回出場した。
【リーグ戦優勝4回 全国大学選手権大会2度出場】

2018年まで西濃運輸 で副主将としてプレー
都市対抗野球大会 4度出場(日本一に1回)
日本選手権大会 5度出場
東海選抜選出 ※タイ遠征
フランス国際野球大会 ※日本代表

などに出場経験を持つ。

 

現役引退後はBaseball Adviserとして名古屋を中心に活動。

大垣北高校臨時コーチ 〜2019
BT野球スクール(大阪)
グラブメーカーB-link代表

 

出身

大阪府

球歴
  • 大阪桐蔭高校
  • 同志社大学
  • 西濃運輸

 

講師兼トレーナー

講師兼トレーナー
山本 幸治

大学院(健康・生命医科学領域専攻)では、サンフランシスコジャイアンツに所属(2015年現在)する青木宣親選手や、プロスポーツ選手(イチロー・山本昌・青木功 など)が多く取り入れている初動負荷トレーニングを開発した小山裕史氏が所属していた身体機能のバイメカニクスを専門とした研究室にお世話になりました。

筋肉の硬さ柔らかさなどの筋組成、腰痛との関連性や、スポーツ選手の競技時の動作解析、高齢者の歩行や立ち上がり動作時の身体動作などを勉強・研究してまいります。

 

経歴
  • アメリカナショナルカイロプラクティック大学
    (現ナショナル健康科学大学)短期留学
  • 大東医学技術専門学校(柔道整復科)卒業
  • 早稲田大学人間科学部 健康福祉科学科卒業
  • 早稲田大学大学院 人間科学研究科(生命・医科学領域、スポーツ科学)修了
資格等
  • 早稲田大学 ヒューマンパフォーマンス研究所 招聘研究員
  • 臨床運動器系超音波技師
  • 日本超音波骨軟組織学会(JSBM)認定
  • 日本超音波骨軟組織学会(JSBM)認定講師
  • 日本超音波骨軟組織学会(JSBM)理事
  • NSCA-CSCS(NSCA認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)
  • NSCA-CPT(NSCA認定パーソナルトレーナー)Lv1認定
  • SAQトレーニングLv1インストラクター
  • 健康管理士
サポートチーム
  • 県立岐阜商業高校硬式野球部(H21~H29)
  • 県立岐山高校硬式野球部
  • 揖斐本巣ボーイズ
  • 岐阜スゥープス(B3リーグ プロバスケットボールチーム)